ライターってぶっちゃけどんな仕事なの?

売れるコトバクリエイター

石川奈穂です。

ご存じのとおり

今や個人が情報や意見を発信し

それが社会に影響を及ぼす時代。

情報の入手元は

テレビ、新聞、書籍から

GoogleやYahooといった

検索エンジンに変わり、

今では

SNSに変わりました。

情報発信元は

テレビ局、新聞社、ラジオ局、

出版社に加え、

企業や個人も参戦している状態

というわけ。

インターネットで

どれだけ価値のある

質の高い情報を

わかりやすく発信できるかが

鍵になります。

つまり、情報の価値と

それを伝える文章スキルが

求められている

というわけです。

そんな社会で

ひっぱりだこになるのが

ライターです。

情報発信はしたい。

でも、文章が書けない。

だから専門の人に

書いてもらいたい。

というニーズが高いんです。

企業や個人が

文章が書けなーいと

困ってるのはなぜかというと、

他の業務で忙しいから

自分で書く時間がないから

文才がないと良い文章が書けないと思っているから

自分は文章が苦手だと思っているから

文章を書くのがメンドクサイから

だから、ちょいとお金を出してでも

プロのライターに頼んで

レベルの高い文章を、早く、段取りよく

書いてもらいたい

というニーズがずっとあるんです。

だから

ライターはひっぱりだこ

なんです。

しかも、ライターって

編集社に勤務しなくても

名乗ったらなれちゃう職種。

試験もないし

資格もない。

文章を書くことが好きなら

誰でもなれると言っても

過言ではありません。

もちろん、レベルは

ピンキリですが。

働き方改革が叫ばれる中、

いろんなスタイルで仕事をする

ことが容認されてきました。

ノマドワーカーとよばれるように

日違うカフェで仕事したり、

在宅ワークで、家で働く人も

いますね。

ライターは、場所に捕らわれず

働ける職種の典型です。

好きな時間に、好きな場所で

自分のペースで仕事する。

なので、

育児中の専業主婦のママさんは

心惹かれる仕事だと思います。

ママさんたちの潜在労働力って

すさまじい。

一般企業では育児しながら働く

って実際むずかしいので

母業に専念しているけれど

本当は働きたいと思っているんですよね。

そんなママさんの仕事の選択肢の

ひとつとしてライターを知ってもらう

取り組みに関わることになりました。

ライターって心惹かれるけど

その実態は?

と思いますよね。

あまりにもベールに包まれてて

よくわからない。

というわけで、

ライターってこんなお仕事なんですよ〜

というのを語ることになりました。

どんな風にお仕事をとってるの?

どんな仕事があるの?

どういう形で関わるの?

お値段は?

書くって実際の作業はどうなの?

楽チンなの?大変なの?

こんなことをおしゃべり

してこようと思います。

本気の人には

文章講座をして、養成します。

私が思う、

ライターに向いてる人の素養を

書いちゃいます。

以下に当てはまる方で、

自分のペースで働きたいと

思ってるなら、

ライターって選択肢のひとつに

なると思いますよん。

石川が考える

こんな人はライターの素質がある!

文章を書くのが好き

文章を書くのが得意

調べものをするのが好き

全く知らない分野と聞いて

ワクワクする

デスクワークが苦じゃない

人の話を根気強く聞ける

パソコンまあまあ得意

ブラインドタッチができる

複雑な情報を簡潔にまとめるタイプ

論理的思考をもっている

自分のエゴを封印できる

人様に尽くせる

とくに、最後の

人様に尽くせるかどうかは

大事なポイントです。

意外でしょ。

それはなぜかを、

ガイダンスで語ろうと思います。

志の高い人が

来てくださるといいなあ。

ガイダンスの詳細はコチラをご覧ください